By wonderegg

40代男性から見る男性用除毛クリームに関して

私は、40代の男性です。体毛は、少なく薄い方ですので、
私自身は、除毛クリームは使ったことありません。

私の友人や知人に、体毛の濃い人はいますが、そのことを気にしている人はいません。

ですので、自分で除毛クリームを購入することはありません。

とは言っても男性でも体毛を気にしている人はいるようです。

私の周りでは、どちらかというと、女性の方が体毛を気にする人が多いように思います。

女性の除毛や脱毛というのは、よく聞きますので、除毛クリームは、女性の物というイメージが強いです。

笑い話なのですが、姉妹がいる人は、たまに除毛クリームが風呂場に置いてあり、、
洗顔クリームと間違えて、大変なことになったという話を聞いたことがあります。

確かに、店頭に並んでいる商品は、洗顔クリームによく似ています。

頭に塗ると大変です。

私の年代は、体毛の濃いというのは男性的で、ワイルドなイメージが強いですが、
除毛クリームを使う人はいませんでした。

最近では、若い男性が体毛を気にする人が多いようです。

男性の化粧品売り場にも除毛クリームがたくさん並んでいます。

その数の多さにびっくりします。

それだけ、ニーズが多いと言うことでしょう。

そういえば、最近はプールや海水浴場でもすねや腕、胸などに毛が生えている人は少ないように思います。

何か、男性がだんだんと女性化しているように思い、寂しい限りです。
これも時代の流れなのかもしれません。

こういうところも「草食系男子」と呼ばれている要因なのでしょう。

カープ カープ

我が家の池に鯉が一匹増えました。元々9匹いたのが、10匹に。二桁にのりました。いやあ、めでたいめでたい。
おじさんの家が庭を駐車場にするから、池をつぶすことになって、それで我が家に引き取ってくれという話に。まあ、鯉なんて手間のかかるものじゃないしね。
散歩や掃除を毎日しなきゃいけないなんてこともないし。
1匹増えたからといってポンプの電気代が増えるわけでもなく。
9匹が10匹になろうとね、変わんないわけですよ。おじさんがストックしていた餌ももらえましたし。新しく増えた鯉は白に赤のぶち。オーソドックスな柄ですね。
でも我が家の鯉は白やら黒っぽいのが多かったから、新しくきた鯉のおかげで一気に華やかになりました。これでもみじとかあったら、わざわざ外に出かけなくても家でもみじ狩りが楽しめそう。まあ、もみじはないんですけどね。
このさい、植えてみようかな。でももみじって実がならないのが、ちょっとね。
みかんとかビワなら、食べる楽しみがあるけれど。
今年は何年か前に植えたいちじくが初めて実をつけてくれて、たのしめたし。
やっぱり食べられるものの方がいい。もみじは見るだけだもんね。なんだかんだいっても、花より団子だわ。ちょっと意味が違うか。

幅広く、するどい目線での情報番組

日テレの朝の情報番組『スッキリ!』が大好きでほとんど毎日観ています。子育てに追われてゆっくりテレビを観る時間がほとんどないのですが、この時間は小学生のこどもを送り出したあと、自分がパートに行く準備をしながらゆっくりテレビを観ることができます。
日々起こる事件を独自のリポートで掘り下げていき、キャスターの加藤さんやテリー伊藤さんのコメントもするどいものがあり感心します。
日替わりのゲストコメンテイターさんたちもおもしろい人たちが多くて、起こった事件や、出来事に対するコメントをどのようにするかとても興味深く観ています。
ファッション、グルメ、ハウジングと幅広いコーナーがあり、どれもとてもおもしろいです。
中でもいつもすごいと思うのが、音楽のコーナーです。とりあげるミュージシャンが有名無名をとわず、とても興味深い人々です。
生出演して朝から演奏したり歌ってくれることもあり、知らなかったミュージシャンのすごさを知ったり、懐かしいようなバンドの再活動を取り上げたり、海外のビッグアーティストも出演したりして、毎回大興奮します。
これからもいろいろとおもしろいことをやっている人たちをたくさんとりあげてほしいと思います。

タピオカと自由

「人間は自由になればなるほど幸福だが下がる傾向がある」という記事を読みました。選択肢は多いほうが良いように見えるのですが、実際にはその多さが人間の幸福度を下げるそうです。自由そのものは、素晴らしいことです。自由を最大限に獲得するには、選択肢が最大限に与えられることが必要になります。

例えば私は、無性にタピオカが飲みたくなる時があります。塾のアルバイトに出かける前に飲むとそれは、本当に至福の時です。私はタピオカ屋をグーグルで調べ、早めに家を出て自転車を走らせ、お目当てのタピオカをオーダーして飲みます。甘いものを取りすぎで良くないなあと思いながらも、手の届くところにあれば清涼飲料水はやめられませんね。また、テクノロジーが私たちに某法アクセスへの自由を与えてくれました。

このおかげで、私たちはいつでも、どこでも仕事に取り掛かることができます。私たちには「仕事を今ここでするか・しないか」を決める自由すらあるのです。選択肢が複数存在するということは、取らなかった選択肢がいつまでもそこに残るということでもあります。私たちはこの取り残された選択肢によって、後悔の念に駆られます。そして、このために不幸になるのだそうです。

3分であっという間

次男が今1歳半。なんでも出して確認したいお年頃。私、旦那が毎日深夜残業なので日曜日以外は朝7時から夜21時まで14時間子供と3人きり。テレビとヤフオクが
お友達です。子供とずっと遊んでいるか、ご飯、洗濯、お風呂、寝かしつけだけではほんとにつらいんです。だから、ちょっとこんな風にパソコンに向かって、ちょっとだけ
とおもいつつも、次男が静かだとつい15分くらいたつんです。で、「おっそろそろあの子どうしているだろう」と振り返ると、コップでお茶を飲んでいるものだとばかり思っていたら、私のカップのテーバッグをむしってました。。。満面の笑みで両手に茶葉一杯つけて。リビングの床にも沢山の茶葉。思い切って掃除します。「あ~きれいになった。じゃあ食事の支度にとりかかるか」とキッチンにたって、戻ると、またリビング、泥棒に入られたかのような散らかりっぷり。ホント3分あれば、散らかしてくれます。遊べるようにおもちゃ箱もリビングにおろしたんだけどな。。。でも、おもちゃじゃないんですよね。日々使っている日用品の方が魅力的なようで。おもちゃは、散らかされているだけなのでもはや「捻挫トラップ」にすぎないです。そういうお年頃ってわかっていても、ツラいです。

ひさしぶりに自宅でほうとう

昼に賞味期限が切れたほうとうがありましたので、面倒だなと思いながらもつくりました。

一袋で三人前と書いてあったので、これは相当でかめの鍋でやったほうがいいかな?と考えたのですが、水が2?でしたので、まあぎりぎりいつも使っている大き目の鍋でいけるかなと判断して、早速お湯を沸かし始めました。

まずは昨日の鍋の残り汁をせっかくかなので、だし汁として使うためにはかりの上に鍋を置いて、重さで水の量をはかることにしました。

だし汁は1/4くらいしかなかったので、あとは水を足して、だしの代わりに刻んだ乾燥こんぶを投入します。

それから説明書きに書かれている様に、さといも、にんじん、かぼちゃといった火の通りにくいものから沸騰した鍋の中に入れていき、大方火が通ったら、そのあとほうとうを入れます。

それから10分煮込み、そのあと、白菜とかねぎといったような火の通りやすいものを入れていきます。

最後に味噌をいれて、味を調えるのですが、ついてきた味噌は濃いので調整しながらとありましたが、結局それでも水が少しおおかったのか、味が薄かったので、だしの代わりに昆布茶を適量いれて、味をととのえました。

一人づつ器によそうのが面倒だったので、その鍋ごとテーブルに持って行き各自とりわけて食しました。

この歳になっても、、

昨日早めの職場のハロウィンパーティがありました。
お昼からはじまりました。

仮装は毎年定番で私はウォーリーを探せ!のウォーリーの仮装をしました。
上司はなぜかカッパのタイツをきていたり同僚はセーラー服をきて恥ずかしそうにしていましたが、ハロウィンパーティはそんなの関係なく楽しむ場所なので私は堂々としていました。

この歳になってと思ったりもしましたが一年に一度だし楽しまなきゃという気持ちが強かったです。
実際本当に恥ずかしかったのですが、、

みんなでピザやポテトなどご飯を食べお酒をのみやりたい放題の一日でした。
お菓子をばらまいたりビンゴゲームをしたり同僚が誕生日なのでお祝いしたりすごく楽しかったです。

この職場にはいって辛い時もありましたがこの職場に入れてよかったなとおもいます。
こんなに仲良くそして楽しくなるなんて想像もしていませんでした。

次の日みんな仕事があるので少し早めに解散しました。
次の日の仮装と出勤格好のギャップが毎年たのしいです。
私もすごいギャップなのかな?

また来年のハロウィンパーティがたのしみです。
今から来年に向けての仮装を考え衣装を探し回らないとっ!

昨日は本当にたのしかったです!
ハロウィンパーティ最高!
職場のみなさん最高!
自分も最高!

プリンセストヨトミ

一体どういった内容の映画なのか何も知らないまま、BSで放送していたものを知り合いが録画していたことから偶然に見ることになったのですが、なかなか驚きの展開でした。

以下はネタバレになりますので、ご注意ください。

登場人物たちは恐らく、主人公が松平で同僚が鳥居に朝日といったところから徳川に関係する名前を持つ人々と、大阪で監査を受ける側の人たちの名前が長宗我部、真田といったぐあいに、豊臣方の武将の名前がそこからちょこちょこと登場してきます。

その意味は、この映画が進行していくにつれて明らかになっていくのですが、私にはどこまでが人を笑わせる意図があって、真剣なのか途中からよくわからなくなっていってしまったところに少し残念なものを感じました。

しかし、全体を通して描かれているものは主人公の過去だったと最終的には理解していくことができるのではないでしょうか?

主人公は以前に大阪城が真っ赤になっているところを見ています。それがなんだったのか、わからないまま彼は大人になっていったのですが、今回の大阪出張によってその意味がようやく理解することができるようになりました。

私は大阪へは行ったことがありませんので、実際にああいったお好み焼き屋さんがあるのかなーと思うと行ってみたくなります。

今日は本を買いました

今日は本を買いました。
『カーリー』っていう少女小説シリーズです。インドが舞台の歴史物。絶版からなんと新装版が出た奇跡のシリーズです。
本はいつも図書カードで買っているのですが。ふと「クレジットカードを使い金券ショップで買えば、二重に特をするのでは?」と思って試したら使っている金券ショップでクレジットカード使えませんでした。
じゃあネットで……と思ったらさすがに通販では割高なんですね。図書カード。
オークションだとカードが使えないし、結局ケチるのも大変だなーと実感しました。
本がないと生きていけないので、本代はできるだけケチりたくないけどやっぱりかさむかさむ。

図書カードを使うのは「ネット書店でばかり本を買ってると地元の本屋さんがつぶれちゃう」という意見を聞いて、なるほどなと思ったからです。
しかしジャケ買いではなく「これが欲しい!」ってなったときはネット書店のほうが便利なんですよね。とくにアナログ書店の利益がないという。でも出版業界が先細るのも嫌だから難しいところですね。
本屋さんと読者のWin-Win関係はどこにあるんでしょう。
やっぱり限定版商法かな。

買ったばかりの本の糸しおり(他に呼び名があった気がするけど何て言うんだったか)を猫にかじられつつ。今日はこのへんで。

お金じゃ買えないのが健康

アラフォーにもなってくると常々思うのですが、健康って大事だなぁ。という事です。
元々そんなに健康的な方ではありませんでしたし、生活も不規則でしたが、自分の体力の無さに嫌気がさす事件が起きました。
春先から昼の接客業のバイトを始めたのですが、立ちっぱなしの仕事で店舗内を動き回る事も多々あり、結構シンドい仕事でした。
このバイトの前に、夜のバイトで立ちっぱなしだったので大丈夫だろうと甘く考えていました。
まず、お店の大きさが違いますから、移動するのも大変な距離です。歩き回りまくりです。
それでも、段々慣れてきた頃に、夏バテで食欲も減退し、貧血をよくおこすようにもなってきて、結構やばそうでした。
そんな時、私の身体に異変が起きました。急に足の力が抜けて、カクンと倒れてしまいました。何とか自力で無理やり身体を起こし、店に話して早退させてもらいました。
その日は日曜日で旦那も家に居たので、車から降りる時は、もう手伝ってもらって降りる事しか出来ませんでした。
それからは、立つ事もままならず、上手く歩く事も出来ない日々が続きました。何処の病院へ行っても特に異常はなし、神経伝達機能の異常としか言われませんでした。
今もずっとこの症状は続いています。今までの不摂生が祟ったのか何なのかわからないまま、リハビリを続けています。
健康はある日突然失われるモノです。お金でも解決出来ない事もあります。
そんな事を思いながら、最近は過ごしています。
皆さんも、健康にはくれぐれもご注意下さいね。